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清澄白河の中古マンションを売却するならこの価格が目安!

清澄白河の中古マンションを売りたい方必見

※こちらのデータは、東京カンテイのデータベースをもとに、住宅新報社の記事内容をお借りしています。

 清澄白河駅周辺の中古マンションを売りたい方は、まずはこちらの価格を参考に検討してみてはいかがでしょう。清澄白河エリアは、過去3年間で平均坪単価は上昇傾向にあります。

清澄白河駅 19年5月~7月 1年前 2年前
平均坪単価(3.3㎡) 286万円/坪 279万円/坪 279万円/坪
平均築年数 14.7年 15年 11.9年
専有面積 47.9㎡ 53㎡ 55.3㎡

気持ちの良い清澄白河エリアの散歩コース

気持ちの良い清澄白河エリアの散歩コース

東京カンテイのデータベースに登録された首都圏の中古マンション(ファミリー)の売り希望価格をもとに、鉄道路線の駅ごとに平均坪単価(3.3m2)を算出 単位:万円 カッコ内の数値は事例物件の平均築年数/同専有面積「現状価格」は19年5月〜19年7月までの3ヵ月間を集計

 表参道が500万円台突破

東京メトロ半蔵門線(渋谷~押上)における坪(3.3平方メートル)当たりの平均価格は360万円で、1年前に比べて20万円、5.9%上昇した。事例数は2407件(前年より61件減)、平均築年数が22.3年(1年前21.7年)、平均専有面積は55.54平方メートル(同54.71平方メートル)。同区間における最高値は青山一丁目の671万円。表参道は好調。前期から上昇幅が縮小したものの、今期も5%台の上昇となり、平均坪単価は500万円を突破。ファミリー向けが多い。青山一丁目は前期に続き、築浅物件が増加した。専有面積も拡大傾向にあり、今期は44%の大幅上昇となった。半蔵門は反転下落。築年の上積みが進み、半蔵門線内で唯一、平均築年数が30年台となった。前期は横ばいや下落が目立った水天宮前~錦糸町は上向きとなった。前期よりも平均専有面積は縮小した。永田町、神保町、三越前は事例数が40件を下回り、個別事例の影響を受けやすい。

 出典:住宅新報社、東京カンテイ

2020年1月7日号 駅別中古マンション価格(東京メトロ半蔵門線

https://www.kantei.ne.jp/report/wayside_station/686


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